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横浜市の男女共同参画センターによる働きづらさに悩む「ガールズ」サポート

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2016年11月

公開!薬膳レシピ in ガールズ講座

2015、2016年度のガールズ講座で行った、プログラム後半の調理実習。

薬膳の基本を取り入れた和食のごはんメニューで

手軽に作れるものばかりです。

講師のOKをいただき、掲載しています♪

薬膳レシピ in 「ガールズ編 しごと準備講座」調理実習♪

 

【記録】ガールズ講座で林恭子さん(ひきこもりUX会議)の体験談♡

11日間のガールズ講座では講座の修了生やさまざまな講師の方々から、たくさんの情報、体験談などを聴きます。

一昨年、フォーラム南太田でお仲間と市民企画「ひきこもりおしゃれカフェ」を主催された林恭子さん(50歳)。おしゃれカフェにたくさんの女性が集まったことから、女性たちが安心して集まれる場を増やしたいと考えたそうです。最近、「ひきこもり女子会」の活動に奔走しておられ、その関係でメディアにもたびたび登場していらっしゃいます。

この秋の日にも短い時間でしたが、宝物の詰まったお話をしていただきました。生で聴くことができたのは10数人。もったいないので、記録をここに掲載させていただくことになりました。「ひきこもり」という言葉も、「心療内科」もなかった。。。そんな時代から切り開いてこられた先輩のメッセージをお読みください。

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2016年11月2日(水) 11:35-12:00
ガールズ講座 第16期 4日目「先輩の体験談」

~20代の時はがれきの中に1人立ち尽くしていました。

  そこから自分の土台を作り直してきました。
林恭子さん(ひきこもりUX会議)

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林恭子と申します。よろしくお願いします。
今日はずいぶん寒いですね。みなさん体調は大丈夫ですか? 私のまわりでも、体調を崩している人が多いです。私も20代初めから30代半ばまで、9月の終わりから11月ぐらいまでは、すごく調子が悪かったですね。それはやっぱり季節の変わり目だからだと思うんですけど、すごく疲れやすかったり、食欲がなかったり、たくさん寝てしまったり、また眠れなかったり、そういうことが続いていました。だいたいいつも、11月に入って気候が安定してくると収まるんですね。
調子がいまいちかなという方も、もう少しすると落ち着いてくるといいですね。

私の体験談を(お手元の年表に沿って)、少しお話させていただきます。

 

16歳で不登校、中退、満員電車もつらくて
私は16歳、高校2年の春に不登校になりました。そのときも非常に体調が悪くて、頭痛、胃の痛み、吐き気、食欲不振、めまい、目で見ても肩が盛り上がっているのがわかるぐらいの肩こりがあって、学校に行かれなくなりました。そのときは自分でも要因がわからなかったし、病気かも知れないとまわりも思いました。でもなかなか回復することはなくて、高校中退することになりました。
当時かかっていた精神科の病院の先生に、大学入学資格検定試験を受ければ大学にいけるよと言われて、それを受けたりしていました。けっきょく20歳の時に通信制高校卒業と同時に大学に入学はするんですけれども、やはり体調がすごく悪かったのと、朝の満員電車がとにかくつらいというのがあって、~みなさんの中にもいらっしゃるかもしれませんけれども~閉じ込められる感じがあったり、すごく苦しい。それでどうしても通えなくて、大学を中退しました。
当時は、いい大学に行って、いい会社に就職して、「普通」といわれるような生き方を当然自分もしていくもんだと思っていたものですから、それ以外は思い描けていなかったので、中退するというようなことが我が身に起こるとは思っていなかったものですから、すごくショックでしたね。ほんとうに今思えばわずか10代でしたけど、希望はどこにもないというか、自分が生きていく道はどこにもない、という絶望的な気持ちでいました。

 

朝起きられないので、午後からのアルバイトを選んで経験を積む

で、うちは親から「学校行かないなら働きなさい」と言われましたので、お小遣いもそれからもらえなかったんです。なので、アルバイトをしないと交通費もない、好きな音楽CDも買えない。つらい身体を引きずるようにして、20歳からアルバイトを始めました。
私のように不登校やひきこもりの人は、昼夜逆転をするっていうことはよくあると思うんですね。私も16歳から始まって、お昼より前に起きられるようになったのが35歳。35歳のとき国会図書館臨時職員になるんですが、ここまでは明け方近くに寝てお昼過ぎに起きる、そんな生活でした。ハタから見ると怠けていると見えたでしょうけれど、この間、一日たりとも明日寝坊していいやとか、起きなくていいやなんて思ったことはなかったです。必ず毎晩、明日こそ起きよう、明日こそと思って、このままじゃほんとにダメ人間だし、社会でやっていけないとずっと思っていた。でも起きられないんですね。それはやっぱり日中普通の人というか学校に行ったり働いていたりする人々が活動している時間に自分が入れないという気持ちで、そういう人たちが活動する時間に起きるのがつらかったんだと思います。夜中は、みんなが寝静まって静かですし、安心して自分が存在できる。そういう気持ちだったんだなあと思います。
そういう状況なので、アルバイトも午後からの仕事しか選べないんです。でも、20歳ぐらいの時に、ある人から「仕事っていうのは夕方や夜の仕事もあるよ。そういう仕事をしながらでも生きていくことはできるんだよ」と言われたのがとても残っていて、年表に書いてある「進学塾」は子どもたちが放課後に来るところですし、その後「デパート」のお中元とか伝票整理の仕事もしたんですが、デパートはシフトが3つに分かれていて、私は夕方の4時-8時でアルバイトをしていました。これ以外にも、音楽教室の受付、これも子どもたちが夕方から来た。
32歳で町の「図書館臨時職員」になりましたけれども、これも午後を希望して仕事をしました。どれも短時間ですが、当時は実家でしたので、交通費とお小遣い、病院代ぐらいを少し稼いでいましたね。朝起きられないけれども、午後や夕方のアルバイトで、電話応対もワープロ入力もちゃんと覚えられました。それは今考えるとよかったんじゃないかと思います。

 

●30歳まで、母との長いバトル~変わったのは「もう無理」と思ってから

話が前後しますが、20歳のところに「母との関係」と書いてありますが、うちの母はたいへんきびしい人でした。とにかく自分が思うとおりのよい子に育ってほしい、と。うちは妹が2人いて、長女の私は比較的素直でしたのでそのまま母の言うことを聞いていたのですが、あるとき急に「これじゃ母の操り人形だな」と思いました。どうもうちの母はまわりのおかあさんとちがうな、と。私自身が自分は何を考えていて何が好きで何がきらいで、どうしたいのか、全然わからなくなっていたんです。それまで全部母が決めたとおりに動いていたので、わかるわけがなかった。そのことに気づいてから母との関係は悪化していきました。30歳までの10年間、ほんとうに母とのバトルをずーっとしていました。「あのときあんなふうに言われたことがほんとうにいやだった」とか、「どうしてあんなふうに言ったのか」というようなことを訴えると、10倍ぐらいになって返ってくるんですね。それでまた私は寝込む。そんなことをひんぱんに繰り返して過ごしていました。
その間やっぱり母に私の気持ちをわかってほしかったし、親子だからわかり合えると思っていたんですね。でも、30歳近くなったある日、あっ、これはもう無理だな、母という人は私のことはほんとうにわからないし、理解できないんだな、と気づいた。親であっても、育ってきた環境とか時代は全然違うんですね。母と私は感じ方とか価値観が全然違う。親子でもわかり合えないことはある。それで私は母に「わかって、わかって」と言うことをやめました。そしたら、母の方も攻められなくなったのでちょっと力がゆるんだ。そこからは、少しずつ心の距離がとれるようになっていって、いまはいっしょに食事をしたり出かけたりする関係になっています。

 

●8人目の精神科医によるカウンセリングで、“がれき”から自分の土台をつくり直す

とはいえ、20代から30代にかけて、母との関係は悪いし、どうやって生きていったらいいかわからなくて、精神科クリニックにかかっていたんですね。それで25歳の時にカウンセリングを開始しました。これはもうやってみないと、という感じで。8人目に出会った精神科医の先生と私はすごく相性がよかったんですね。ほんとうは私はどんなことを感じているのか、望んでいるのかということを一つ一つ取り戻していく作業でした。そもそも16歳の時に、自分の足元が全部崩れ落ちたような気持ちになってから、そのがれきの中にたった1人で立ち尽くしているというイメージがずーっと動かなかった。それがこの先生とカウンセリングをする中で、がれきを少しずつ片付けて、もう一度自分の土台から作り直していくという作業をしたような気がします。それは私にとってとても大きなことでした。

 

●「ひきこもりについて考える会」でなかまに出会い、いろんな生き方があると受けとめられた

もう一つ私が抜け出すきっかけになったのは33歳の時に、「ひきこもりについて考える会」というところで共感できるなかまと出会えたことでした。そこにはさまざまな一人ひとりちがう人たちがいました。LGBTといわれる、性的マイノリティの人たちやホームレスの方の支援活動をしている人もいました。ほんとうに世の中にはいろんな人がいて、いろんな生き方があるし、どんなふうに生きてもいいんだなということをやっと、ちゃんと感じることができた。それまでも本で読んだりテレビで見たりして、少数派の方がいることは知っていましたけど、やはりどこか実感がなかった。でもここで実際の人に出会うことでしっかり受けとめることができて、もしかしたら私にもどこか生きていけるすきまが、道があるかも知れないと思えました。

この会は「新ひきこもりについて考える会」になって今も続いていて、私も6人の世話人の1人になっています。
先日も日曜日に会があって、毎回テーマがあるんですが、そのときのテーマは「働くこと、働かないこと」でした。その日は男性の当事者が7名ぐらい、親御さんや支援者の方も来ていました。働いたことがない人も、ある人もさまざまです。

 

●クリニックに誘われて「住み込み」で働き、家を出る!
その後結婚。アルバイトや古書店を営んで暮らす

36歳の時、この会で出会った横浜のクリニックの先生から「事務の仕事があるから、来ないか」と言われました。大きな一軒家で、住み込みをすることになりました。すごいハードルが高かったんですけど、これしか家を出る手立てはない! と思ったんですね。
それで30代後半から40代にかけては精神的には少し安定したんですけれども、今度はプレ更年期とでもいうのか、身体の調子が不安定になりました。漢方治療に行ったり、ヨガに行ったり、身体を整えることをしていました。
39歳で結婚したんですけれども、うちの夫も大学を卒業する前からひきこもって、就職できずにいた人でした。その後も仕事を転々としながら、いまも二人でそれぞれいくつかのアルバイトをしながら、なんとか暮らしています。1つの仕事だけだとそれがダメになったら立ちゆかなくなってしまうので。いま夫と店舗のない古本屋をネットや催事で営んでいるほか、それぞれNPOや古書組合で事務や経理の仕事を週2,3回しています。それで、たこ足のように生活を支えながら、くふうしながらなんとかぎりぎりでやっています。

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いま「ひきこもりUX会議」と「ひきこもり女子会」の場を仲間と開いている

いま「ひきこもりUX会議」という会でも活動していますが今年、「ひきこもり女子会」を東京で始めました。これまで一番多かった月には、82名の方がいらっしゃいました。10代から50代の方々です。大変多くの女性たちが、日本中からいらっしゃる。先月は京都でもやりました。これをやってみて、いかに女性たちが安心して集まれる場所がないか、自分の思いを誰かに話して、否定されずに聴いてもらえる場所がない、みんな求めているんだなということを痛感しました。ここは支援の場所ではないし、私たち何もできないんですけど、自分一人じゃないんだなと思えたりするのかなと思います。このガールズ講座でもそういうことがあるかも知れないですけど、まずは出会ってみて、お互い悩んでいることや工夫していることを話したり、共有する場が必要だと感じています。
以前ある20代の方が「正社員になるか、死ぬか、しかないと思ってる」とおっしゃいました。それはつらいですよね。いま正社員をやれている人だってつらいだろうし、過労死するまで働かされるようなブラック企業の話も多いです。でもたぶん正社員にならないと暮らしていけない、世間に認めてもらえないし、ちゃんとしないとちゃんと恋人も作れないし、ちゃんと結婚もできない、とおっしゃったんですね。
すごくちゃんとしないと生きていく場所がないと思わされてしまうような社会がある。私たちはそういうのを変えていきたいと思っているし、そうじゃなくて生きていける道もある。必ずしも週5日9時-5時で働くという形でなくても生きていけるような社会を作りたいし、提案していきたい、みんなで知恵を出し合って生きのびていきたいと思っています。いっしょに生きていこうね、という気持ちでこの「ひきこもり女子会」をメンバーとやっています。私もいまは回復して元気そうに見えるかも知れないですが、悩みがなくなったわけではないし、そういう社会を作りたいというのはマイノリティで生きづらい、ということもあります。

 

●「情報を得る」「からだに聞いてみる」のが私には重要だった

最後に、私にとって重要だったと思うことをお話ししたいです。
それはひとつは「情報を得る」ということです。みなさんもこの講座に来るにはどこかで情報を得て参加されたのでしょうし、こちらの男女共同参画センターには女性むけの情報がたくさんあります。出会いなんですよね。情報も。チラシ1枚からでも、出会いというのはあります。今はネットもあります。
もうひとつは、これからどうしたらいいんだろうという悩みがあるときに、決めなきゃいけないというときがあると思うんですよ。できるかな、どうしようかな、ほんとにだいじょうぶかな、とか。2つのうち1つを選ばなくちゃいけない、とかね。それですごく私は20代のとき悩みました。いつも寝られなくて。でもだんだんそれができるようになって。どうしたかっていうと、頭で考えてやるとけっこう失敗するんです。ちょっとしばらくほっとくというか、おいといて、なんとなく気が向くというか、いやじゃないとか、からだが動くとか・・・・・・。行かなきゃと思っても行けないとき、からだが動かないときはうまくいかないんです。からだごと、なんとなく行けるというのがいい。それがつかみにくいっていう人もいますね。でもやっていくとわかっていくんです。どうしても私たち、「こうするべき」っていうのに縛られていますけど、それではうまくいかないです。自分のからだに聞いてみる、というのがいいと思います。
では今日はざっくりお話ししましたけど、皆さんから質問をお受けします。


(ここからは録音しませんでしたので、記録は以上です。お読みくださり、ありがとうございました。)

・「ひきこもり女子会」は東京と京都で開催されています。(2016年秋 現在)

・「新ひきこもりについて考える会」での読書会は横浜でも開催されています。

 

♡ 林恭子さんより追伸 ♡

ガールズ講座に参加する女性たちとは、年齢も開いてきていますが、 生きづらさや孤立感からくる苦しさなどは昔とあまり変わらないように思います。

不登校もそうですが、社会や学校が変わっていかないと、根本的な解決にはなかなか至らないと感じています。

いま若くて悩んでいる方たちを全力で応援したい気持ちになります。少しでも何かお伝えできることがあれば嬉しく思っています。

 

ガールズ講座始まっています♪

ガールズ講座 第16期(全11回)が始まって、すでに3回が終了しました。
これまでの様子をピックアップしてお伝えします。

●初日 オリエンテーション

初日、やはり会場の空気はなんとなく「ピン」とした緊張感があります 

知らない人との出会い、
ガールズ講座ってどんなかな・・・通えるのかな・・
など色々なドキドキがあちこちに。

講座に入る前に、まずは身体をゆるめてみます(^^)
簡単にできる体操です。

きゅっと力を入れ⇒ダラーンと力を抜く
呼吸と一緒に。それの繰り返しでゆるめていきます。

そして大切な、「講座に参加するルール」の確認も。

 ガールズ講座 参加のルール 
“安心・安全な場”をつくっていくためのルール

・自分を主語にして話します。どこまで話すか、話さないかは自分で決めましょう。パスもOKです。
・うまく話さなくていいです。だまっていてもいいのです。
・講座中の時間はみんなのものです。1人で独占せず、分かち合いましょう。
・お互いを尊重し、オープンな気持ちで人の話をききましょう。話された内容に
ついての批判はしません。質問はOKです。
・ここで聞いた個人の話は、ここに置いて帰ります。よそでしゃべりません。

安心できる場所は初めからあるものではなく、みんなでつくっていくものです。
ルールを守り、みんなで安心できる場所をつくっていきましょう。
いろんな人の話や経験をきいて、次の一歩を踏み出すきっかけをつかめれば成功!です。

安全な場はみんなで作っていくもの。
ルールを守ってみんなで作っていきましょう、と確認しました 

 

●2日目 リラックス・ヨガ(講師:工藤なお ヨガインストラクター)

ガールズ講座は11回ありますが、
前半(5回目くらいまで)のテーマは「からだとこころの緊張をほぐし、自分を見つめる」ことです。
2日目はヨガでからだをゆるめ、リラックスを味わいます。

月のポーズ

脇が伸びて、とっても気持ちいいのです。
講師の工藤さんからは
「無理しないで、人と比べなくていいんですよ~。
自分のからだが “今こうなんだなあ・・” とわかるだけで十分です」

工藤さんからは、家でも一人でできるようにと
かわいいイラストのおみやげもありました。

 

 

●3日目 声と呼吸のワーク(講師:佐藤慶子 ヴォイス・インストラクター)

仕事に声出しは不可欠。
呼吸法を意識して心身をリラックスさせ、
気持ちよく声を出すことを体験する時間です。

「声とこころは密接につながっています。
無理のない発声法で声を出す気持ちよさを体験し、コツをつかみましょう」
と講師の佐藤さん。

マットに仰向けになって、ゆっくりと呼吸と整えます。
「はじめからできなくていいの。大丈夫。
おおらか、アバウト、でね」

講師の佐藤さんの静かな、それでいて響きのある声で
部屋にはあたたかい空気がフワフワと流れているよう。

マットの後は、こんなこともしましたよ~
ちょっと写真ではわかりにくいですが
剣道の竹刀を振り下ろすときのようなしぐさをつけて、
大声で・・・

「とりゃーっ!!」

初めは恥ずかしがっていたみなさんも
次第に声が大きくなっていました。

~「声と呼吸のワーク」終了後に寄せられた感想~
「自分でも驚くぐらい大きい声が出せました。呼吸と発声で、気持ちがすっきりしました」
「呼吸法を行うだけで、からだが温かくなりました。声を出したことで、からだがほぐれた感じがして
とてもよかったです」
「最初は大きい声を出すことが照れくさかったですが、やっていくうちに自分でも大きい声が出るんだとビックリしました」

講座はあと8回。
11回のうちの3回目を終えたので、もう4分の1が終わったことになります。

このあとの回は
先輩の体験談を聞いたり、
自分を大切にするためのワークをしたりして
後半はしごとの情報へと移っていきます。

寒くなってくる季節ですが、
あたたかくして、通ってくださるといいな、と思っています。
めぐカフェのあったかいスープもこの季節、みなさまにおすすめですCool

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フォーラム南太田(男女共同参画センター横浜南)

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